ホーム

メインメニュー

ようこそゲスト様 会員登録はこちらから  公式サイトはこちら 

トピックパス

ホーム>

エチオピアゲイシャ1931 100g

商品詳細
エチオピアゲイシャ1931 100g

エチオピア ゲシャビレッジ ゲイシャ1931 100g
◎ウォッシュド(W)/◎ナチュラル(N) /◎ハニー(H)

◆100g詰  各2,500円(税込)

エチオピアはコーヒーの故郷であり、品種の多様性が特徴です。ゲイシャ村を探す旅で出会ったゲシャビレッジ。パナマゲイシャと形状や風味が似ているという品種「ゲイシャ1931」製法の異なる3種類をご用意しました。

※プルダウンメニューより種類と豆の挽き方をお選び下さい。

販売価格:2,500(税込)

(税抜 2,315)


◎ウォッシュド:水洗式。コーヒー豆の果肉を除去してから乾燥させる製法。一番バランス良く、クリーンな味わい。

◎ナチュラル:果肉を剥かずに乾燥させる製法で、果実の甘さがコーヒー豆に閉じ込めらる。甘さと香りのインパクトと長く続く余韻。

◎ハニー:果肉の一部を残したまま乾燥させる製法。香りと甘さが残りつつ飲みやすいコーヒーに仕上がります。


◆原産国:エチオピア ベンチ・マジ地区(エチオピア西部)
◆農園:ゲシャビレッジ(Gesha Village)
◆農園主:アダム・オバートン氏、レイチェル・サミュエル氏
◆品種:ゲイシャ1931
◆標高:1,909〜2,063M


  2004年にパナマで行われたベストオブパナマというコーヒー品評会で、エスメラルダ農園の出品した「パナマゲイシャ」は、香りが強く甘さがどこまでも続く『それまでにないコーヒー』のためゲイシャコーヒー革命が起きました。

 「パナマゲイシャ」はいつどこから来たかというと、1931年とも1936年ともいわれておりますが、場所はコーヒーが生まれたエチオピアで南スーダンとの国境付近の『ゲイシャ村』といわれています。首都アジスアベバから車で15時間ぐらい、アフリカの大自然を感じる「アビシニア地方」にあります。私はゲイシャコーヒーに惚れ込んだので、何度かゲイシャという名前を頼りにアビシニア地方でゲイシャという地名を探してきました。

 今回ゲイシャ村の名前の元になったと言われる『 Gesha 』と呼ばれるゲイシャ村へ行きました。そこのコーヒーは香りが強く甘さがどこまでも続くようなコーヒーで、その中の『 Geisha1931』と呼ばれているコーヒーがゲイシャ村ではパナマゲイシャの元と言われています。

サザコーヒー 鈴木太郎

エチオピアゲイシャ1931 100g

売れ筋ランキング

商品検索

検索フォーム

※キーワードを入れてください。
※機種依存文字は入力できません。
商品詳細検索へ

ショッピングカート

0点の商品が、
ショッピングカートに入っています。

カートを見る 会計
20201
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
20202
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
 今日    発送お休みの日    イベント