商品名:
ドライ 納豆 (超微塩 乾燥納豆)
商品コード:
F019
■商品説明
超微塩 干し納豆新製品 80g たくさん食べても塩辛くならない当サイト限定商品 旨みとコクの違いがはっきり分かる干し納豆
一般の干し納豆は塩分が3〜4%もあり、たくさん食べるとしょっぱくなるのが難点でした。 そこで、干し納豆の老舗のとちぎや納豆店さんに1%の干し納豆を作ってもらいました。1%の干し納豆は初めて作るとのことでしたが、食べ易くて美味しい干し納豆ができあがりました。
干し納豆ご利用者の声
■調味料を使う必要の無いとちぎや納豆店の干し納豆 とちぎや納豆店の干し納豆は発酵に48時間もかけるため納豆菌や納豆キナーゼが多くその分コクも出て、塩や調味料を入れずに美味しい干し納豆ができることになります。
店頭だけでなくインターネットでも干し納豆は販売されていますが、とちぎや納豆店以外のほし納豆ではアミノ酸等の化学調味料が添加されているものがほとんどです。発酵時間が短くその分旨みが足りず調味料を入れる必要がでてきます。 ■健康のためにも食べる人がいる干し納豆 とちぎや納豆店の干し納豆は納豆菌や納豆キナーゼが通常の干し納豆に較べてはるかに多いため、干し納豆を食べることで通じの改善・胃腸の調子の良さ・血圧が下ったり体調がなんとなくいいという人もいます。
全体の中では少数派ですが、楽しむだけでなく食べて元気を感じる可能性のあるほし納豆でもあります。元気を実感できなくても、身体に良い影響がある干し納豆であることは確かです。
干し納豆は、乾燥納豆やドライ納豆とも呼ばれますが、一般に乾燥納豆やドライ納豆と言われるものは、大豆を揚げたようなものが多く、納豆と言うよりも大豆菓子的なものが多く、その分納豆菌や納豆キナーゼも少なくなります。
ドライ納豆の製法と味の違い: 1.フリーズドライ製法: 低温乾燥法といわれ、味は大豆の延長 2.減圧フライ製法: 真空状態の低温油で揚げる、味は大豆の延長 3.天日・温風乾燥法: じっくりと時間をかけて乾燥、納豆菌が3倍、
味は生の納豆に比べはるかに濃厚で歯ごたえ有り、生の納豆とは違いコクがあります。
少し硬いので歯の弱い方は臼歯の前部の鋭い部分でまず噛み、歯を傷めない様に歯並びの違いを意識し少しずつ犬歯側の鋭い臼歯で噛み次に奥の臼歯で噛み砕く要領で、注意してお召し上がりください。 ■干し納豆のおいしい食べ方 干し納豆は歯が普通の人には問題ないのですが、弱い人には硬過ぎる印象があります。しかし、歯が弱い人や入れ歯の人でも、美味しく食べれる食べ方があります。 干し納豆5〜8粒ぐらいを一度に口の中に入れて、飴のようにしゃぶるのです。そうすると唾液と共に干し納豆の旨みがでて、コクのある味を楽しめ、数分後に柔らかくなって、前歯でも噛めるほどで、噛むともう一度干し納豆の違う味を楽しむことができます。 唾液が出て柔らかくなっても生の納豆のような糸を引く感じではなく、すぐ噛んで食べるのとは異なる旨みがあります。 歯が丈夫だと、干し納豆をいきなりポリポリ噛んで食べる傾向になりますが、口に含んでいると、発見のある美味しい食べ方が分ります。 高齢者の方は唾液が少なくなると、消化不良や体調不良の原因にもつながっていきますが、この唾液がたくさん出る干し納豆の食べ方にはまる方もおられます。
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