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商品詳細
びわの良さ
びわ種粉末 長崎産 (5袋なら1袋サービス) 商品名: びわ種粉末 長崎産 (5袋なら1袋サービス)
商品コード: F103

商品説明
国産ビワ種粉末 「びわ種君」 100g
びわ療法が手軽にできる 
玄米全粒粉小麦 胚芽+びわ種粉末がお勧め

びわ種粉末だけでも良さの実感ができるケースがありますが、元気に基本食の玄米全粒粉+小麦胚芽にびわ種粉末を加えると更にいいと期待できます。

■手軽なびわ療法
びわ療法は
インドを起点としたアジアの伝統療法ともいえるもので、その良さは、現在でもちょっとした書店や図書館にはビワ療法の書籍が置いてあることからも知ることができます。

人により良さの感じ方にはかなり差がありますが、びわ種粉末は長いリピートの方が多い特徴があります。

びわの葉の粉末よりもびわの種の粉末の方が食べ易く、びわで重視されている微量な栄養素のアミグダリンも多いそうです。びわ療法は本来はびわの葉の温灸療法なのですが、手間と費用がかかるため、手軽に摂れるビワの種の粉末が重宝されています。

■全粒粉類に混ぜると美味しく元気度アップ
元気の基本食である玄米全粒粉+小麦胚芽にびわの種の粉末を混ぜて食べると、結構美味しく食べれます。

びわ種粉末の良さは、詳しくはびわ療法の書籍をご覧下さい。びわ療法の書籍には様々な事例がたくさん載っていますが、あくまで改善事例が載っているのであり、食べる量や生活習慣の違いも影響し良さを感じにくいケースもあります。

全粒粉類や胚芽と一緒にとれば、身体の掃除と微量な栄養素の補給をしながら、びわの援軍が加わるので、良さの実感度は上がる可能性が高くなります。

■びわの粉末は杏仁豆腐的な味
インドの仏教医学ではビワの木が最も大切で、又その北のフンザ地方ではびわ同様にアミグダリンが多いアンズが長寿の秘訣で、それが隣国に伝播していきお寺に枇杷の木を植えたり、食の終わりに杏仁豆腐を食べるような習慣にもつながったようです。

びわ種粉末は杏仁豆腐のような味なので、お湯にといても、何かに混ぜても結構いけます。美味しいという程のものではありませんが、慣れると好きになるのは杏仁豆腐と似たようなものかもしれません。

国産ビワ種粉末 びわ種君 100g (長崎産100%)
一日3g 小さじ軽く1杯が目安
販売価格:\2,016(税込)  


■びわ療法の書籍
色々な本がありますが、東城百合子著 「自然療法が体を変える」や望月研著「ビワの葉自然療法」は分かりやすいです。
食の基本としての全粒食やビワ療法等の組合せの大切さが述べられています。

 良さの実感度はその人の食生活・生活習慣・体質・考え方・心のあり方が大きく影響し、又食べる量が少なすぎるケースや途中で止めてしまう場合など、ビワの良さを感じにくいことも当然あります。

ビワ療法には、ビワの葉温灸・シップ・茶・粉・塗り薬・ローション・風呂等色々なものがあります。

■ビワとアンズの類似
杏(アンズ)は枇杷と同じアミグダリンを多く含み、杏と長寿には密接な関係があるといわれています。

世界三大長寿地域の一つで生活習慣病が極めて少ないと言われている中央アジアのフンザ地方では、アンズを食べたりアンズの仁の油を料理に使うだけでなく、アンズやその種のエキスを肌や髪に塗ったり、生活全般にアンズを取り入れることが若さの源とも言われています。

アンズの種を使った料理に杏仁豆腐がありますが、杏仁とはアンズの種(仁)のことで、この種にはビワの種同様にアミグダリンが豊富に含まれています。

豆乳にビワ種と黒砂糖をいれると杏仁スープを食べているようです。中華料理等の杏仁豆腐では本物の杏をつかっているものはほとんどなく、アーモンドで代用しているそうです。成分的に言うなら、ビワ種でつるく杏仁豆腐の方が、より本物に近いとも言えます。

■びわ療法やアミグダリンの考え方
ビワやアンズのアミグダリンに係わる本には、様々な治癒事例が記され良さが絶賛されていますが、あくまで一つの見方だと思って下さい。フンザ等の長寿地域の元気の素はアンズだけではなく、全粒穀類・野菜・果物・発酵食品・運動環境・地域の生甲斐等様々な要素が係わっています。
 



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