商品名:
マテ茶 (自然野菜濃縮のような茶)
商品コード:
F035
■商品説明
マテ茶 肉食の国アルゼンチンの元気の源
自然野菜を濃縮したようなお茶で現代食生活をサポート ■欧米型食生活でも元気な国も人もいる訳 最近は肉食や油が多い欧米型食生活が生活習慣病の元凶とみられるようになってきましたが、欧米型の食生活でも元気な国もあれば、又長生きしている人がたくさんいます。
肉食の国として知られるアルゼンチン・パラグアイ・ウルグアイでは生活習慣病にかかる人がほとんどおらず、「飲むサラダ」と言われるマテ茶を常飲しているためと言われています。 マテ茶には、様々な自然野菜を濃縮したような元気パワーがあります。
欧米でも個人で90歳台100歳台の人がたくさんいますが、全粒穀物や野菜を好んで食べる人が多いようです。 ■南米の肉の大量摂取とマテ茶のすごい力 南米の肉消費は日本の米以上で、他の野菜の消費は少ないにもかかわらず、マテ茶を頻繁に飲んでおり、マテ茶には豊富で強力な栄養素が含まれていることが分かります。
日本人は年間60kg程の米を食べますが、アルゼンチンやパラグアイでは80kgほどの肉を食べ野菜をあまり食べていないにもかかわず、心臓病などの生活習慣病は少ないのです。 マテ茶には、ミネラル・ビタミン・フラボノイド等の抗酸化物質のファイトケミカルを凝縮したような野菜といった方がよさそうです。つまり、「飲むサラダ」というよりも、優れた総合的な野菜力のようなものがマテ茶にはあるわけです。 又、ヨーロッパ人が来る前から、空気の薄い厳しい自然環境に生きるインディオの元気の元もマテ茶と言われています。 ■世界3大飲料の一つマテ茶 世界3大飲料はコーヒー・紅茶・マテ茶と言われるぐらいで、ヨーロッパにも愛好者が多くいます。マテ茶は緑茶に良く似た味です。
大航海時代からヨーロッパでは、日本の緑茶も、南米のマテ茶の共によく飲まれていました。にもかかわらず、マテ茶が世界3大飲料の1つと言われるのは、マテ茶の総合的な野菜力のようなものを評価されたためです。
大航海時代の原動力の一つは、ヨーロッパの絶対的な栄養不足にあり、栄養不足で免疫力が低下し黒死病により人口が3分1にもなるほどの過酷な時代でもありました。
もちろん、緑茶には緑茶ならではの良さがあります。
■南米サッカー強豪国のスタミナはマテ茶 アルゼンチン・パラグアイ・ウルグアイ・ブラジル共に、マテ茶を愛飲し、サッカー強豪国のスタミナ源はマテ茶です。
マテ茶を飲む習慣がない南米コロンビアがいつもスタミナ切れで頂点に立てないこととも符号しているとみられています。 マテ茶 ご愛用者の声
原産地: アルゼンチン (自然栽培) 容量: 3gx20包み=60g 飲み方: ティーバッグに80度くらいに冷ましたお湯を入れて5〜10分おいてお召し上がり下さい。 水で出しても美味しく飲めます。 賞味期限: 1〜2年近く
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